6 - 25 日本語タグつきOggリッピング

← (P)もくじ(I)(N) →

CDexで日本語タグつきOGGリッピング

2002年12月20日

これからの時代、音源の保存用には劣化ゼロの Flac や Ape 、日常的なカジュアルな用途には高音質で軽快な Ogg などが定番になってゆくでしょう。

さて、CDをリッピングしてオンザフライでOggに圧縮保存するとき、 日本語の「タグ」を使いたいという要求があると思います。 ふつうの半角英数字だけでやるなら話は簡単ですが、日本語のタグの場合、少しだけ注意が必要です。 OggのタグはユニコードベースのUTF-8なので、日本語だけでなく世界中の主な文字が化けずに共存できます。 CDexを使えば、SJISからUTF-8への変換は自動で行われるので、ユーザは特に何も意識する必要ありません。 デコード側でも、winampのプラグインは、UTF-8を正しく処理してくれます。(ていうか、UTF-8でないとダメ)

OggのタグはUTF-8で格納されている

これに反して、従来のMP3は日本語のタグをSJISで保存していたので、日本語以外の一般の環境では曲名が確実に化けてしまいます。Unix/Linux環境では文字化けしてしまうという、Windowsローカルな仕様とも言えるでしょう。 フランスやドイツの曲でアクセント記号などがついた特殊文字もMP3では日本語と共存困難でした。 Oggのタグは、こうした問題もすべて根本解決してくれるものです。だてに新しいだけじゃありません。

主観の問題もありますが、がいして同じビットレートなら、MP3よりOGGのほうが音がクリアです。 MP3の場合、Lameだと「これは教育研究目的なので」というたてまえで、 午後のこーだだと「配布してるのは単なるソースコード」ということで、 パテント問題を回避してるわけですが、MP3は――もちろん悪いのはこれらの作者のかたがたでなくてパテントを言い張る会社のほうとはいえ―― なんとも心理的にすっきりしないです。PNGに対するGIFみたいなものです。 音質もよく、フリーでオープンで新しいことをたくさん取り入れているOgg Vorbis形式で、自由の響きを味わってみてはいかがでしょう。 少なくとも試してみる価値は、ありそうです。

Gracenote の CDDB

Winamp でおなじみと思いますが、 CDをCDドライブに入れた状態で、曲のデータを Gracenote の CDDB からオンラインで自動取得することができます。 登録されていれば日本語の曲名も日本語で取得できます。 しかし、リッパーソフトである CDex の CDDB は、それほど強力でありません。

両方を組み合わせて使うために、ここでは vuplayer.com にある Player というフリーウェアを使います。 このソフトでCDDBにアクセスして、曲データを取得してください。 結果がふつうの半角英数字だけの場合、この Player 自身の Control | Audio Extraction メニューを使って、 タグつきの Ogg にリッピングすることができます。 しかし、曲データが日本語の文字を含んでいる場合、このソフトでリッピングすると、タグが正しく書かれません。 具体的にいうと、CDDBから取得したSJISコードの状態でそのまま書き込んでしまうため、 「タグはUTF-8」という前提にたつ標準のOggプレーヤーでは、タグを正しくよめません。

cdplayer.ini

そこで File | cdplayer.ini | Export CD Info を実行して、 CDDBから取得した曲の情報を、Windows のシステムファイル cdplayer.ini に上書きします。 Windows 上で動くCDプレーヤー等は、このファイルの情報をみて音楽CDのトラックを解釈するようになってます。 cdplayer.ini の実体は、Windows 2000 の場合、c:\WinNT 直下などにありますが、このファイルを直接自分で開いたりする必要は、ありません。

注意: cdplayer.ini をエディタで直接編集することもできますが、 それをする場合は、念のために、バックアップをとってから行い、作業終了後は、バックアップのほうに戻しておくほうが良いです。 cdplayer.ini ファイルの編集を間違えると、一時的にCDの再生ができない状態になる可能性があります。 万一、このファイルを壊してしまった場合には、適当なCDから上のようにして、cdplayer.ini をエクスポートしてください。 なお、CDexは、Oggタグを書き込むとき、 自動的にシステムデフォルト(SJIS)の文字コードをユニコード(UTF8)に変換しますから、 自分でiniファイルをUTF8に書き直す必要はないです(もし書き直すとSJIS→UTF8変換フィルタが二重にかかって、かえって文字化けしてしまう)。

CDex

ここで定番リッパー CDex を起動すると、いまさっきエクスポートした cdplayer.ini だか、ローカルCDDBだかを勝手に自動で読み込んで、 曲データをずらっと表示してくるはずです。(もしそうならない場合は、 メニューの CDDB | Read from CD Player.ini を実行してください。) で、あとは煮るなり焼くなり、この場合は、Oggで好きにリッピングすれば良いわけです。

ヒント

CDex の詳しい使い方それ自体については、それ専門に解説してるページをみていただくとして、 いくつか設定の Tips を……。

Genericタブの Digital CD Playback がデフォでオフになってますが、よほどすごいサウンドカードでもない限り、 サウンドカード経由でアナログでリッピングするメリットはないと思います。たぶん……。オンにしたほうが良いでしょう。

Filename Format は必要なら、そのつど細かく設定してください。 例えば、アーティストが「中嶋美智代」、 アルバムが「中嶋美智代ベスト/Believe in you」、のとき
%1 %2 - %7 %4
などとすると
中嶋美智代 中嶋美智代ベスト_Believe in you - 15 恋をしましょう.ogg
のような長たらしいファイル名になってしまいます。例えば、
中嶋美智代 Believe in you [15] 恋をしましょう.ogg
のような書式のファイル名で書き出したいなら、
%1 Believe in you [%7] %4
のように、文字列の一部を自分で書いてしまえば良いです。

CD Drive タブで Read Sectors のデフォルトが26とかの小さい値になってます。 こんなちょっとずつピンポイントで読むのでは、かえってエラーが出やすいし、時間もかかるので、 50とか200とか600とか大きな数に変えてみてください。一曲リップしてそれで問題なければ、その数でいけます。 注: CDドライブの制限によって上限があります。上限を超えると、正常に読み出しができず無音のファイルになってしまうので、必ずまず試しに一曲やってみてください。

ジッター補正をすると遅くなるからジッター補正はオフにしたほうがいい、という意見がありますが、 たかだか1、2分けちって「プチノイズ」を混入させ、結局、 ぜんぶやり直しでかえって時間を損する可能性があります。 リッピングのstatusがOKにならなかったトラックは、プチノイズが入っているので、OKになるまでやり直してください。 よほどドライブやドライバーに自信がない限り、または、音質にはこだわらないだらだら聞き流し用でない限り、 補正は「パラノイアのフル」で全開にしたほうが良いと思います。 Oggの場合はともかくも、WAVや不可逆圧縮でアーカイブするときは、それくらいやって、 しかも同じCDを最低2回は吸い出して WaveCompare で1バイトもエラーなく一致するところまで確認すれば安心できるでしょう。

Encoder タブは、今回の目的の場合、Ogg Vorbis... を選択。 できあがりのOggがおかしい場合は On the fly Encoding のチェックを外してみるのも良いかも。 音質は、だらだら聞き流し用は3、標準は5、こだわりは7~10。 (MP3の320Kbpsとかレベルの「とことんこだわる」の場合は、そもそも劣化が起きる圧縮などせず、 FLAC や Monky のようなロスレスコーデックを使うべきでしょう。)

参考

CDexに日本語タグをインポートするのには、 ここで書いたほかにも、 Winamp でデータを取得して、 Winamp CDDB Utility を使う方法もあります。

Oggのタグのエンコーディング

Oggのタグのエンコーディング(文字コード)は、UTF-8が標準のようです。 少なくとも Winamp は、UTF-8を予期しています。というか、 Winamp等から呼び出される Vorbis のDLLの仕様がそうなのでしょう。

Player.exe で直接、日本語タグを書き込んだOggをバイナリエディタで調べると、 タグがSJISになってます。そのため、大半のOgg Playerでタグを正しく解釈できません。 MP3の場合、日本語のプレーヤーだとSJISだと正しく表示され、UTF-8だと文字化けするので、まさに対照的。 以下は、そのようなダンプ例です(ダンプを読まずに次へ)。

 ADDRESS   00 01 02 03 04 05 06 07 08 09 0A 0B 0C 0D 0E 0F   0123456789ABCDEF 
------------------------------------------------------------------------------
 00000070  00 58 69 70 68 2E 4F 72 67 20 6C 69 62 56 6F 72   .Xiph.Org libVor 
 00000080  62 69 73 20 49 20 32 30 30 32 30 37 31 37 05 00   bis I 20020717.. 
 00000090  00 00 11 00 00 00 41 52 54 49 53 54 3D 92 86 93   ......ARTIST=中嶋
 000000A0  88 94 FC 92 71 91 E3 0E 00 00 00 54 49 54 4C 45    美智代....TITLE 

テキスト版省パケ版XML版


Media Player Classic + mIRC

2002年12月21日

Media Player Classis(通称MPC)が6.4.2.0にメジャーバージョンアップして、 mIRC dll(実際のファイル名は現在 mpcinfo.dll)というものが合わせて配布されています。

これは mIRC で、mpcに関して、winamp_scanner ライクな機能を提供します。 使い方としては、mpcinfo.dll を mIRC ディレクトリ直下において、 同梱されているサンプルにあるようなスクリプトを外部スクリプトで登録します。

alias mpc {
  if ($dll(mpcinfo.dll,running,) != 2) { 
    if ($dll(mpcinfo.dll,file,) != $null) { me is playing... }
    else { echo -a *** Couldn't retrive MplayerC information }
    halt
  }
  else { echo -a *** Media Player Classic is not running }
}

me is playing... の部分には、実際には改行なしで、例えば次のように、出したい文字列をタイプします。

me is playing ⓑⓒ14 $+ $nopath($dll(mpcinfo.dll,file,))
 $+ ⓒ10 ⓑ
 $+ $round($calc($dll(mpcinfo.dll,size,) / 1024 / 1024 ),2) MBytes  ⓒ3( 
 $+ $dll(mpcinfo.dll,pos,) 
 $+ ) ⓒ7Media Player Classic 6.4.2.0

ここで ⓑ と ⓒ は、それぞれ Ctrl_B と Ctrl_C の制御文字。

/mpc とタイプすると、いまMPCで再生中のものがスキャンされて、次の例のように、mIRCに情報が送られます。

* Liisachan is playing Floral Magician Mary Bell Ep.01.avi 254.14 MBytes (00:27/23:23) Media Player Classic 6.4.2.0

全体のイメージ 212KB

サムネイル

テキスト版省パケ版XML版


Direct X9 + Messenger4.7 に不具合/ほか

2002年12月22日

DirectX 9 正式版公開

2002-12-20

DirectX 9.0 Final
DirectX 8.1から……

DirectX 9.0へ……

dx9に最適化したハードやソフトがでない限り顕著な差はないでしょうが、 とりあえずOGMのサブテキストやDVobSubに副作用(DX更新による不具合)が見つからないこと確認。 バージョンアップしてやることなければ、診断ツールの3次元の箱が回転するテストをやると良いかも。

セットアップ用のファイルdxwebsetup.exeは、 日本語版、英語版などの言語による区別なし。どれも同じ。ダウンロード説明のページだけ違う。

2002-12-21

http://www.microsoft.com/japan/windows/directx/downloads/drx90.asp
http://www.microsoft.com/windows/directx/downloads/drx90.asp
DirectX関連ダウンロード一覧 フルダウンロード
関連スレ http://forum.doom9.org/showthread.php?s=&threadid=40929

DX 9 を導入すると、Windows Messenger に不具合も?

2002-12-22 DirectX 9 May Caused Windows Messenger Not To Work Properly

DX9+WM4.7続報

2002-12-23 00:30 - DX9+WM4.7続報(未確認情報含む): WM4.7で再現性あり。WM5には不具合なし。 システムリストアでDX9を消すか、またはWMを5にすることで対処可能。 関連スレ
http://www.neowin.net/comments.php?id=7913&category=main

「Ryan」さんがマイクロソフトのニュースグループに投稿。

I just updated to DirectX 9 that I found on Microsoft's site. After I rebooted, it didn't look like Windows Messenger 4.7 was going to load. It took a LONG time to load, but its there and its working now. So I thought, okay thats it right? wrong. Windows Messenger stops responding for about 2-3 seconds every 30-45 seconds or so. I could be trying to type a message, moving the window, whatever, but it'll just stop responding. It still accepts the keystrokes because once it starts responding again, my sentence is typed out, or the window jumps to where i last moved the mouse.

I thought it was just my PC, but no. I asked a friend and he wasn't having a problem but he was using MSN Messenger 5.0. I asked him to load up Windows Messenger 4.7 and sure enough, his was freezing too. (we have completely different hardware, up to date drivers, etc)

DX9に更新したら、WM4.7の起動がすごく遅くなった。しかも数十秒おきに2-3秒間、反応が鈍くなる。 メッセージのタイプなどあらゆる作業に対して反応しなくなる。しかしフリーズするわけではなく、 反応が鈍くなる数秒間のあとでは、また普通に動作するし、反応が鈍くなっていたあいだのキー入力等も有効になっている。 マシン固有の環境の問題ではない。友人もWM4.7で同じ問題を確認。WM5.0では問題は発生しない。

これに対して、マイクロソフトの担当者 Jonathan Kay (Windows MVP, Messenger Associate Expert)が返信し、問題を認めた。

It's being looked into -- hopefully a solution will be available soon. In the meantime, I don't believe any games exclusively require DirectX 9 to be installed (considering it was just released) -- you can easily use System Restore to restore back to before you installed it (Start, Help & Support, 'Undo changes to my computer using System Restore') and Windows Messenger should once again work properly.

問題を調査中ですが、なるべく早く修正方法が見つかるといいと思っています。 さしあたってはDX9必須のゲームはないでしょうから、システムリストアを使ってDX8に戻していただくことも簡単にできます。

「RanCorX2」さんも「自分のところでもまさにこの問題が起きている」として詳細報告

また、この問題とは直接関係ないが、The Inquirer が Microsoft DirectX 9.0 released, but it's far from ready という記事を掲載した。The Inquirer は Direct X と無関係のようだが、 これまでにも Direct X の正式リリース日を正確に予告するなど内部情報へのパイプを持っているようで、 そのサイトが「あれは実は、まだ未完成」と書いているのは、いちおう無視できない情報と思われる。

DirectX 9.0 Uninstaller

2002-12-24: 数日前から出回っていたツールがIeXBetaにポストされていた:
http://board.iexbeta.com/ibf10/index.php?act=ST&f=3&t=9587

Quintessential Player

2002-12-22 QCD - フリーのプレーヤー Quintessential Player を試してみたのですが、 デフォルトのままでフォントを設定するだけで日本語のファイル名、タグなどもちゃんと表示されます。 その点、Winampより賢いかも。 しかも、Ogg用のUTF-8とSJISの日本語と両方、設定項目あり。 日本語用のランゲージパックも配布されてますが、それを導入しなくても上のとおりでした。 OGGのほか、プラグインでAPEも再生可。(もちろんwav、mp3も再生可能) もっと試してみないと分からないけれど、好みによっては、こんなプレーヤーもいいかもしれませんね。

プレイリスト表示の画面例

ZoomPlayer

2002-12-19 ZoomPlayer 3.0 Beta 3
http://zp.rio.ee/zoomplayer300b3.zip

2002-12-20 ZoomPlayer 3.0 Beta 3.1
http://zp.rio.ee/zoomplayer300b3.1.zip

2002-12-22 ZoomPlayer 3.00 Beta 3.2
http://inmatrix.hoyty.com/mirror/zoomplayer300b3.2.zip

WinRAR 3.10 正式版

2002-12-21 WinRAR 3.10 正式版
分割ZIP(.z01, .z02……)に対応、破損書庫の修復機能の強化、場合によって圧縮率が少しアップ、書庫内の文字列を解凍せず直接検索、 解凍せずに書庫形式をダイレクトに変換……等々3.0からずいぶん機能アップしてます。

Opera 7.0 Beta 2

2002-12-18 Opera for Windows 7.0 beta 2
ftp://ftp.opera.com/pub/opera/win/700/beta2/en/

WinAce 2.3

2002-12-14 WinAce 2.3 beta 4i
http://www.winacebeta.com/files/wace23b4i.exe

2002-12-17 WinAce 2.3 beta 4 http://www.winacebeta.com/files/wace23b4.exe

CDex 1.50 Beta 9

CDex 1.50 beta 9 - LAME3.92のままのかたも多いと思うのですが、CDex内蔵のLAMEは3.93採用に

Mpeg-4ねた

MPEG-4に動画圧縮率2倍の新方式「AVC」が登場: 従来の約2倍の動画圧縮率といっても、圧縮率自体は今のままでも二倍にでも三倍にでもできる……。 問題は、「DVD並」――これは、音声のMpeg3が128Kbpsで「CD並」と呼ばれ今では最低何とかがまんできないこともない音質、というのと似て、 現在以降「DVD並」は最低要求、市販DVDの大半が画質が汚すぎる、というのがエンコーダの実感でしょう。 1GBを超えるDVD(Mpeg2)のデータとほぼ同じ画質がMpeg4系だと約200MBで、つまり4GBのDVDが700MBのCDにほぼ同じ画質で入るのは、 すでに広く認識されていると思います。 記事中の MPEG-4 Advanced Video Codec(AVC)、H.264 という呼び方がたぶんいちばんなじみあるような、Mpeg4-10 とか JVT ともいうらしい……。 関連記事H.264関連の特許に関する届け出の期限延長

2002-12-16 松下など、MPEG4音声符号化で省電力・高圧縮の新方式: PsyTEL の aacenc や mpeg4ip の faac を試されたかたもけっこうおられると思うのですが、 mpeg4動画の音声部分はあの「AAC」とはまた別の「AAC PlusSBR」という規格になるらしいですが、その関連記事。 48KbpsでCD並(mp3の128Kbps程度?)というのはオーバーとしても、Mpeg1音声のmp3よりMpeg4がずっと進化した技術になるであろうことは、 ネットスケープ ver.1 とネットスケープ ver.4 以上の開発年代の違いがあることからも予想がつくかと。 mp3は、もう十年以上前の技術、最近は ogg ほかいろいろ新しいものがでてきました、が、mp4の音声コーデックは技術の特許権やなんかが複雑にからんで、 フリーのエンコーダーが作れず、結局、普及は難しいかもしれないような気も。

Media Player Classic

2002-12-12 Media Player Classic 6.4.1.0 - 6.4.0.6からいきなり6.4.1.0に飛びましたが、開発系と安定系でバージョン番号を区別する予定だそうです。 (6.4.0系と6.4.1系とか?)ときどき激しくクラッシュするものの、これが常用のメディアプレーヤーだったりします。 navigate というメニューが新設されて、DVDでチャプターや字幕の切り替えがここからできるっぽい。 (OGMのチャプチャーや字幕は、ここからは変えれませんでした。)

2002-12-13 Media Player Classic 6.4.1.1

http://download.vobsub.edensrising.com/mpc2kxp6412.zip 取り扱い注意(正式公開されなかった幻のバージョン)

2002-12-21
Media Player Classic 6.4.2.0 メジャーバージョンアップ
Shift+矢印キーでキーフレームのシーク
A little tool for mIRC(ってどんなもの?

mIRC用MPCスキャナー

そのほか

「うしのこえ」: 私たちは、たぶん、地底と地上にひきさかれる牛の、最初の世代だ・・・

Mozilla 1.3 Alpha

2002-12-11 VobSub 2.23

テキスト版省パケ版XML版



faireal.net このウェブサイトは、まもなく終了します。 このページに書いてあった情報は、特に断り書きがない限り、自由に使ってください(コピー、改変を含む)。

Public Domain Dedication クリエイティブコモン「パブリックドメイン」ライセンスを選択してもかまいません(自由)。

「著作」に対するこのような考え方は、20世紀頃の人間法に合致しない可能性があります。

花の魔法使い マリーベル

このページの情報に関するフィードバックは、掲示板または下記メールアドレスへ(PGP)。

webmaster@faireal.net
SEO [PR] ܂Ƃ߃[ Windows7 ₦΍ f ^T[o[ Cu`bg SEO